前にブログで紹介した、名古屋の美魔女「白川みき」さん。
ご本人のブログで、日々愛用しているチークについて紹介されていました。

今回も、出し惜しみやもったいぶった感じがない姿勢がステキだなぁと思います。その辺りもまた、年を重ねても可愛らしい雰囲気をまとえる秘訣なのでは?と思いつつ、紹介&レポしていきますね。

まずは、使っているチークについて

まずはどんなチークを使っているのかを紹介しますね。
メイクのブランドやカラー、頬へ色をのせる場所なんかも参考にしてみてください。

ブランドは…

チークはボビー・ブラウンやルミコ(RMK)のルインジーニスパウダーチークスN06とか使われているみたいです。他には、ルナソルのチークカラーコンパクトとか。

カラーは…

カラーは、サーモンピンクみたいな優しい感じのコーラルピンク。
ふんわりとした女性らしい色ですよね。

入れ方は…

チークをのせる所は、頬骨のくぼみに合わせてサッとクールに入れるのではなくて、目の下に入れるというかわいい系よりな感じです。

結論:自分の気分がアガる方法を見つけよう♡

上記で紹介した方法って、俗に言われるメイクの「黄金比」や美容のルールからは外れていますよね。

一度は黄金ルールを学ぶのも良いと思います。
ただ、慣れてきたら色々と自分で試してみるのが良いのではないでしょうか。(黄金ルールを学ばなくても、自分で色々試していたら、心地よくてキレイになる部分が見るかるんじゃないかなーと思っています。

モノは試し!
実際に体験してみないことには分かりません。

実際にやってみて、合わなければ取り入れない、気に入ったものだけを、グルメに取り入れていけば良いのかな、と思っています。

人の生き方もそうですが、メイクだって、人の見方よりも自分の気持ち優先で。気分があがるメイク、自分が1番気持ちの良い状態でいられるメイクがよいのかな、と思っています。

コスメの成分とかも気にしだしたらキリがないのですが、最終段階は「気持ち」優先主義だったりします。

この記事では、チークのブランドから塗り方からカラーまで紹介しましたが、実はコレがわたしの結論。

チークでもメイクでも髪型でも。
色々な方法を試してみて、1番自分た楽しくなる方法で良いのではないでしょうか?固く考えないで、色々遊んでみると楽しいですよ!その楽しさがまた、笑顔やその人の魅力につながってゆくのかな?と思っています。たまには失敗して笑われるのも、人の器が、美の器が大きくなりますよ、きっと…。

最後に:ココまで言っておいてアレですが…

私は、チークというものを買ったことがありません。
成人式や、人にお化粧をしてもらう時にはチークをほんのり付けてもらったことはあります。

でも、私自身はチークを使っていません。
というか、アイメイクと眉以外はリップとかも何もしていないナチュラル派、ファンデさえ持っていないという…。(あ、でもパウダーは持っていました。最近は手作りパウダーです)

たまにはチークを使ってみたいなという時もありますが、今のところはいいかなーと思っています。

でも、キレイな人が「美」の追求のためにしていることや気をつけていることを知るのは好きです。そして、その奥に潜む、それぞれの美へのこだわりや精神が面白いなーと思っています。なので、こうやって色々と気になる美人情報をチェックしているというわけなのです。

気になる美のエッセンスだけ頂いてしまおうという魂胆です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です