今日は、かなり失礼なことを書きたいと思います。

でも、美容にこだわっている女子なら一度や二度は感じたことが在る気がすることです。

↑ココ、「美容が好きな」という表現ではなく「拘っている」という表現をしたことに注目です!

気持ちは嬉しいのですが、実はどうしよう…というやつ。

勘の良い方なら、もしかしたらもう気づいているかもしれないのですが…。

美容系のお土産!

え?なんで?
嬉しいじゃん!!

と思う人もいるかもしれません。

が、実はこだわりが強い人にとっては「使えない」ものだったりします。

こだわりが強い人ならわかると思うのですが、自分の肌に載せる化粧品ってかなり気を使うじゃないですか。

気を使うポイントは人それぞれだとは思うのですが、成分だったり、◯◯というのはアレルギー反応が出るとか、メーカーだったり使用感だったり。

色々と、ありとあらゆるものを試したい!という人だったらかなり嬉しいのですが、世の中そういう人ばかりとも限りません。

かくいう私も、最近よくメールをしていて久しぶりに会いました。

会ったはいいし楽しかったのですが、お土産をもらって…。

もちろんありがたいことなのですが、私はそういうの全然使わない主義なのです。

自分の肌に載せるものは、完全に信頼しているメーカーさんでも事前のリサーチをかなり入れます。

それが初めてのメーカーならなおさらで、よく分からないメーカーさんならなおさらです。

ちょっとの異変とか、ストレスも肌には与えたくない!位に思っています。

このあたり、人それぞれですよねー。

「もっと自由でいいじゃん」とか「適当が1番ストレスからないから美容にもいいよー」という感じなのですが、私がそうしたいんだから仕方ない、と言う感じです。

頂いたおみやげは、でも、気持ちはありがたいのですが、どうしよう…とか思っちゃったりするんです。

でもコレって、贈り物全般にいえること…

書いていて気づきました。

これって、美容系のお土産や拘っている・拘っていないにかかわらず、お土産やプレゼント全般に言えることじゃなかろうか、と。

相手の好みや思考も、すべて分かるというわけではなないのでなかなか難しい感じですね。

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