カテゴリー: スキンケア

TIENS ガーデンバーソープの口コミ

クレンジングとウォッシュって、肌ケアの要かもしれません。
どれだけいい化粧水や乳液を使っても、大元になる肌が汚れていては、
そのいい成分を吸収できないと思うからです。

・・・というエステティシャンさんの言葉を聞いたことがあります。
その人が愛用はしていたのは、TIENSの「ガーデンバーソープ」

TIENSというのは、MLMで展開している会社みたいです。

MLMというと偏見を持たれる方も多そうですが、いい商品があることもあるみたいです。とはいえ、私自身は使っていないし、やっぱりMLMは面倒だなとは思ってしまいます。

でも、考え方によっては口コミビジネスなので、商品力でしか販売経路を作っていけないビジネスであるかもしれないですよね。

口伝えで「これいいですよ」と売っていくしかないので、商品の質はたしかに重要なのかもしれません。たまに、本当に案外がいいと言っている人がいますが、商品の質の良さというのはやっぱりあるのかもですね。

話が逸れましたね。
「ガーデンバーソープ」は顔用の固形石鹸です。

いいところを挙げていくと、主に3つ。

1つ目は、この石鹸の形成成分の割合。
通常の固形石鹸は、洗浄成分が9割、美容成分が1割なのに対して、
ガーデンバーソープは洗浄成分6割、美容成分4割と、スキンケアに向いている成分構成になっています。

2つ目は、ピンククレイに着目です。
白系統クレイは肌に優しい、黒系統は洗浄力が優れている。
ピンククレイは丁度、どの分野も平均してよく出来る優秀なクレイみたいです。

3つ目は、溶けにくいところということです。
独自の製造工程、洗浄成分が6割であること、などなどの理由でネットに入れて吊っておくけばOKということです。結構持ちはいいと聴きました。

それぞれ、美容に関しては本当に色々な口コミや効果やら結果なんかを耳にしますよね。身近な人がいっっていることなら、なおさらだと思います。

就寝前のケアも!
この他にも、睡眠前の肌ケアもかなり大切だと思っています。

クリームで保湿するだけではなく、ローションや乳液、クレイパックをする人など色々あります。

なかでも、最後の威力は強力だと思っています。
化粧水だけだと蒸発してしまうので、乳液とクリームで水分を閉じ込めて保湿を完璧にしないと次の日ののモチが違うからです。

ケア方法によって、次のヒノ肌の調子も変わってくるから、スペシャルな予定がある日なんかは気合も入りますよね。

UVパウダーを携帯するときに使いたいアイテム

いつの間にやらもう9月も10日になろうとしています。
はやいー。

太陽の光もちょっと弱まってきているので、もう「紫外線紫外線」と声高に騒ぐ季節でもないと思うのですが、今日は年中使っているフェイスパウダーを携帯するときにかなり使えるものを発見したのでシェアしたいと思います。

…の、まえに、最近聞いた、ちょっと大変そうな話。

すみません、余談入れます。
というのも、紫外線がー、日焼けがーとかって言っていますが、やっぱり健康って重要だなと思ったことがあるからです。

というのは、日光過敏症とか日光蕁麻疹に悩んでいる女性がいると知ったから、なんです。

特に過敏な人だと、腕にや人目に触れる部分に日光蕁麻疹が出てしまう人もいるんですよね。そうなると大変です。

日焼け止めを塗っても半そで一枚ではいられません。今でこそ、多種多彩なアームカバーが売られていますが、少し前まではこれらのものは無かったんですよね。だから、外出時には長袖の羽織るものが必需品だったという人もいます。その人は、多分まわりの人はあまり気にしていないけど、見た目からして、暑苦しいいと気になってしまうし、せっかくのかわいい洋服のデザインも見せれないといって嘆いていました。

アームカバーのスゴさ

だから、そういう人にとってアームカバーってけっこう救世主的な存在らしいんです。というか、そうですよね。

アームカバーだと、そういうこともないので安心です。
むかしよりも本当に種類が増えて、シンプル系から大人っぽいものからカワイイ物まで色々あります。

いくつか持っておけば、気分や服によって楽しめるし、邪魔にならない、バックにしまえる収納の良さ、羽織らなくてすむのがファッションも楽しめるから一番のメリットすよね。

フェイスパウダーケースについて

で!もう終わりがけナンですが、ココからが本番です。
というのも、最近ベビーパウダーやフェイスパウダー、UVパウダーとかって流行ってるじゃないですか。

パッケージカワイイのとかも色々あるのですが、やっぱりどうしても持ち運びだけは不便だと思うんです。

無駄にかさばるというか…。
携帯するときって、やっぱりコンパクトに、なんかスマートに対応したいって思います。

なかなかいいパウダーケースがなかったんですよね…というのが少し前。

でも、見つけたんです。
携帯用の持ち運びケースでいいやつで、薄いやつ!

うまい具合にまとめているナチュラルコスメ系サイトがあったのでリンクはっておきます!

携帯用UVパウダーケースのオススメランキング!持ち運びに便利で実用的!

ニキビ対策で、今1番オススメなのはコレ

少し前、実はけっこうニキビに悩んでいました。
ニキビに1番悩んでいたのは高校生の頃だったと思います。顔に同時にたくさんのニキビができて、青春まっただ中という感じでした。

特に私は、両耳の手前、頬の奥の方によくできました。
大量発生したので、少しだけ今でも後が残っているものがあります。

ニキビ対策色々

こじらせニキビって、シミになったりクレーターっぽくなるから厄介ですよね。

できてしまったニキビには、白ニキビでも真っ赤に腫れ上がった赤ニキビでも触らずに自然消滅してくれるのを待つのが1番なんですよね。

でも、それよりもさらに根本的なのは、そもそもニキビをつくらないことです。当たり前ですが、でも思春期の頃にはホルモンバランスもあるのでなかなか難しかったりします。

なので、色々とニキビでよかったものや試したことなんかを紹介していきます。

メナードの薬用ビューネ

ビューネくんでお馴染みの、メナードの薬用ビューネを使ったこともあります。テレビCMで良いイメージを持っているけど、使ったことがないという人もいるかもしれないです。ので、一応個人的な感想を書いておきます。

使い心地や効果など

低刺激で優しい使い心地です。赤ちゃんにも使えるほどの低刺激とされていて、アトピー体質で敏感肌のわたしでも刺激を感じることなく使えていました。

この頃、しばらくドラッグストアの安い化粧水だったのですが、ニキビや吹き出物に悩まされるようになり、久しぶりにビューネに戻したところ、いい感じになりました。

ビューネの乳液もあるので、ライン使いするという方法もあります。
が、私はラインでは使っていませんでした。

夏場は冷やして使うと、ひんやりしてとっても気持ちいいなんて方法もあります。

ただ、1番オススメなのは…

と、ビューネくんんついて書いてみました。
でも、今いちばんいいなと思っているのは、エクラシャルムというのです。

とりあえず安いんですけど、安かろう悪かろうではないのが安心です。無添加で、天然由来の美容成分なんかもたっぷりなのが嬉しいです。

ニキビケアといっても、あまりに刺激が強すぎるものだと逆に肌が感想したり突っ張ってしまったりします。ニキビはよくなったけど、今度は逆に肌がガッサガサになってしまった…なんてことは避けたいですよね。

元は9800円とかなり高いんのでいいものなんですけど、よくある初回だけの限定価格設定や超お得なモニターもあります。

今、ニキビケアならこれです。

コットンパックの肌に優しい方法で美肌に!

コットンパックは、どの美容家さんもおすすめされているほどのメジャーな美容法です。きれいな肌を守るためには刺激を与えないことがかなり重要になってきます。

そのためにはコットンでのパッティングさえ刺激になるのです。以外かもしれませんが、とにかく肌には摩擦や刺激を避けるほうが吉です。

コットンパックの方法

用意するものは化粧水とコットンのみです。
できればコットンは真ん中で割けるものだと便利です。

コットン3枚程に化粧水をしっかり染み込ませていきます。
コットンにたっぷりの化粧水を染み込ませて、薄く一枚一枚剥いでお顔全体に優しく乗せます。コットンをなるべく薄く割いて使います。そしてランダムに顔全体にくっつけます。

乾燥しちゃうところには厚めにします。
肌にあたらない所ができぬよう、注意します。

そして分~10分置きます。
薬局やドラッグストアに売っているものよりも目元などがきっちり抑えられるのが気に入っています。

そんなに大量の化粧水を使うのがもったいないというときは、精製水である程度湿らせてから化粧水を染み込ませるといいという人もいます。ただ、これだと化粧水自体は薄まってしまいますが、裏技的な応急処置としてはアリだと思います。

節約にもなります。朝と夜の洗顔の後は、コットンパックをするともっちり肌になるからオススメです。

どんな化粧水を使うのがいいの?

コットンパックに使う化粧水に悩む人もいるかもしれません。
基本的には、ご自身がいつも使っている化粧水で合うものならどんなものでも大丈夫です。

しっかり使うものだから、高級品でなくても毎日行って言えばもちもち肌をキープできるようになります。

コットンパック用に、無印の敏感肌用化粧水の高保湿タイプなんかのお手軽でソコソコ成分がよいものを使うというのもアリです。

いつするといいの?

さっき朝晩するといいと書きましたが、忙しいとなかなか難しいですよね。そういう場合には、時間がある日のお風呂あがりにするのがオススメです。

化粧水の塗り方

ついでに、化粧水の塗り方も書いておきます。

化粧水を手にとったら、その後は手のひらで優しく押しこむようにプッシュする感じで肌に載せていきます。
手のひらの体温をつかって押すと、自分オリジナルのマッサージにもなる気がしています。

安くてもいいので化粧水はたっぷりと、浴びるようにという言い方がぴったりかもです。
じゃぶじゃぶ使うので、あまり高すぎるものだと厳しいですよね。

決してゴシゴシ塗りこんではいけません。
ソフトタッチで、化粧水がなくなるまで丁寧に密着させます。

そのは同じように乳液を押し込む感じでなじませまます。

最後にフタをするのですが、プチプラならニベアの青缶もいいかもしれません。

ちいさい子どもがいるとバタバタするのでスキンケアになかなか時間が撮れないかもしれませんが、このやり方だと慣れればいい感じになります。

夏のスキンケアのコツ1

今日は、これから始まる夏のスキンケアについて書いていきたいと思います。

まずは紫外線対策!

誰でも一番に思いつくのが紫外線対策ですよね。

最近は「光老化」という言葉もメジャーになってきました。夏の肌ケアは、とにかく紫外線やUV対策が一番必須になってきます。

肌老化の80%が紫外線

なんでも肌老化の80%が紫外線だといわれているので強力です。美肌を気をつける人にとっては、絶対に欠かすことができない夏のスキンケアになります。

KAZEバイザーを買ってみました

私は先月、超強力で風にも強いサンバイザーを購入しました。

カゼバイザー(KAZEバイザー)という名前なのですが、自転車に乗っている時の向かい風にも津おい設計で作られているんですよね。

「サンバリア」という紫外線100%カットの素材を使った日傘が有名です。アンチエイジングの鬼のブログで紹介されたことが、人気の火がついたのかなと思っています。サンバリアのツバがやたらと大きい帽子や日傘も持っていますよ。

日傘が使えないときはこの帽子を使っていたのですが、やっぱり自転車に乗ると飛んでしまうのですよね。わたし、オリジナルで帽子にひもを付けて、首のところで結べる仕様にしているんです。でも、正直強い風だと飛んでしまいます。

なので自転車の時には困ってたんですよね。カゼバイザーだとかなり楽になりました。

かなり強力なカゼだと、カゼバイザーでも吹っ飛んでしまいます。

が、やっぱり特殊加工されているので他のサンバイザーよりも俄然吹き飛びにくいです。日焼け止めもつけるけど、さらにがっつりガードしたい人や自転車によく乗る人にはオススメです。

物理防御は必須で!

日焼け止めも使っていますよ。

ただ、サンスクリーンだけではやっぱり少ないんですよね。必ず、帽子や日傘などの物理防御と合わせて紫外線をカットしましょう。

意外と乾燥している夏のお肌

夏は、汗ばんでいるので肌が潤っていると思ってしまいます。

でも実は、夏の肌って乾燥していたりするんですよね。汗を流すので、意外と逆に乾燥しているということがあります。

冷房対策をして肌に潤いを。

強い冷房でも乾燥してしまいます。
夏の間は汗を書いているのでなかなか気づきません。

しかし、秋になると夏の疲れが肌に表れてきます。秋には紫外線の疲れも合わせて、カサカサになってしまったという経験はないでしょうか?

実はそれって、秋という季節だけが原因なのではなかったりするのです。夏の肌の疲れが出てきているんですよね。

食事にも気をつけてインナーからの美を。

これも、秋の肌ケアのためには必要なことです。

肌は表に出ている臓器です。美しい肌を作るためには、やはり体内環境を整えるのが一番重要だったりします。

ニキビや肌荒れのない肌というのは、やっぱり食べ物が重要になります。なるべく自然な栽培方法で育てられたものがよかったりします。

食べる量も少なめの方が、肌のキメが細かくなったりしますよ。気になる人は一度本を読んだり調べてみたりしてくださいね。

スキンケア/肌を甘やかしすぎず、自分でキレイになる力をつける

毎日のスキンケアって色々ありますよね。
方法もこだわりも、人によって本当に様々だと思いますが、今日は私が日々行っているいくつかの方法を紹介したいと思います。

甘やかさない

実はコレはかなり重要視しています。
甘やかしすぎないことで、肌が自分で本来持っている潤う力を引き出そうというものです。

スキンケアも子育てと一緒?

甘やかしすぎない、という点では、スキンケアも子育てと一緒なのかもしれません。
自分でできることなのにコチラでわざわざ手を貸していたら、段々と子供は自分でやらなくなってしまいますよね。

しかも、手をかけているのに実はそれを子供が望んでいるとはまったく別の話だったりします。頑張ってお金も時間もかけたのに、本人はそれを望んでいなかった…、なんてかなりショックです。

肌が自力でキレイになろうとする力を生かす

これを大切にしています。
基本手的に、肌も心も元気なときには必要以上のスキンケアは行いません。そのほうが、体感としてもキレイに慣れている気もします。

わざわざ、肌が自力で再生しようとしているのに、超濃厚なクリームをつけたら、自ら美しくなろうとする力を削いでいるようなものだと思うのです。

必要な時に、必要な美容アイテムを。

ただ、いつもストイックな美容ばかりをしていたら疲れてしまいますよね。
たまには、頑張っている自分にご褒美をあげるのもよいと思います。疲れた後や、ショックな出来事があった時、自分で自分をお祝いしたりほめてあげたい時には、いつもよりもちょっと豪華なスキンケアをしてあげる。そんなことも楽しいですよね。

使う・使わないを見極めること。

スキンケアといっても、案外こういう基本的なことが大切なのかもしれません。
今日の肌状態やカラダの状態、潤っているのか乾燥しているのかということを、朝起きた時やちょっと鏡を見た時なんかに確認してあげる。

そして、その日の肌状態にあったアイテムやスキンケアをしてあげたいですよね。時には、それは「何もしないこと」という選択なのかもしれません。「濃厚な美容クリームを塗ってあげる」ということかもしれません。あるいは、美容に良いといわれる食べ物をいっぱい食べてあげることなのかもしれません。

そういったことを、肌状態や健康状態から判断できるようになると、本当の意味での、真に美しくなるためのスキンケアができるのかもしれないですね。

私自身、美しくなるために色々と試行錯誤中ではありますが、もっとキレイになっていきたいものですね。