死ぬほどキレイになりたい!ワガママもアリ♡オンナを楽しんじゃおう!

まるで林真理子さんのようなタイトルになってしまいましたが、内容はちょっと違います。

仕事に恋に、人生に子育てに、頑張る女性にエールを贈りたい。
そんな意味合いも込めて。

死ぬほどキレイになりたい

これ、女性なら思ったことがある人は多いのではないでしょうか。
「美か、さもなくば死を」というタイトルの林真理子さんのエッセイがありますが、どこまでいっても「美しさ」を求める女性なら同意する気持ちがあるんじゃないかな?と思ってしまいます。

ただし、「キレイになりたい」と「モテたい」は似て非なるものである。

雑誌やテレビなど、最近のメディアでは、キレイになりたい美人になりたいと「モテ」を一緒くたにしているものがあります。

もちろん、そういう部分が完全にないとは言えません。
人それぞれ。悪いことでもありません。

でも、女性として生まれたならば「美しくなりたい、キレイになりたい」という、純粋に「美」を求める気持ちが出てくるのは当然なのではないでしょうか。

死ぬほどキレイになりたい。
逆説的なことですが、美を求めるのは女性の本能とでも言える部分なのではないかとすら、最近では思っています。

モテを求めなくても、ただただ、純粋な自身の「美」の追求。
内側の美でも外側の美でも、どちらでも同じです。

思い切って、認めてしまおう

女性の中に眠る本能。
今がどうとか、可愛くないとかダサいとか、そんなことは通り越して認めてあげましょう。自分の中の「女性」の願い。

キレイになりたい。

現状とかコレまでとか、全然かわいくないしとか、そんな事はもぅどうでもいい。ただただ、その純粋な「美」の追求の気持ちを認めてあげてはどうでしょうか?

その純粋で直球な想いが、あなたの美しさを、さらに引き出してくれると思うのです。

オンナは、欲張りでいい。
貧欲に生きて、我慢ばっかりして辛いことばっかりに耐えてたら、気がついてみたら枯れちゃうよ。

たくさんワガママを言って、たくさん泣いて。
もうイヤだっていいながら、それでも捨てきれない願いたち。

もがきながら、泣きながら、迷惑かけながらでいいから。
途中、嘘ついても人のせいにしたっていいよ。

暴言吐いて、うまくいかない日があっても
やりたことが分からなくても

それでも捨てきれないのは、本気の証拠。
自分の中にある大切な願いは、捨てないでね。

願いがなにか分からなくてもいい。

毎日を必死で頑張っている女性たちよ、
諦めなくていい、途中で休みまくってもいいから。

自分をカラダを大切にして、キレイになっていきたいですね。

今日は、いつもとは違うメッセージ。
ステキに行きて、ゆきましょう。

 

 

温かいオンナが恋もダイエットも成功させる理由

今日は、すべての女性にすすめたい究極の美容法について紹介します。
誰でもすぐにできてお金がかからない方法です。

でも、その美容効果たるや絶大です。
ダイエットにも生理痛にも腸内環境を整えることで肌もキレイになれちゃう究極の美容法ともいえるかもしれません。

美しくなりたい女性、キレイで可愛いオンナ、スタイルがよくなりたい人には誰しも有効な方法です。

体温をあげる。

それか…。
聞いたことある…。
雑誌とかでみたことあるけど…。

と思うかもしれません。
そうですよね。美容に興味があって努力している女子なら、きっと何度かは目にしたことがあると思います。

しかし実際に体温をあげるを体感した筆者としては、女子力アップをするなら絶対に欠かせないことだとも思っています。

簡単にヤセれた。

これはかなり嬉しい効果です。
体温を上げただけで、簡単にヤセました。

過去、1日2時間ほどの運動と食事制限をしてやっとの思いで2キロ痩せたことがありますが、結局リバウンド。3ヶ月程エステに通って1−2キロ痩せたことがありますが、もちろんリバウンド。

えぇ、私だってけっこう努力しているのです。
でも、こんなモンです。きっと世の女子力アップを頑張っている女子たちも同じことで悩んでいると思うのです。

しかし、冷えとりをして体温をあげたところ、ゆるやかに1年半で5−6キロやせました。本人、ダイエットをしている感覚はありません。

体温があがると代謝が上がります。
代謝があがれば、自然と余分な脂肪を燃焼してくれます。かなり嬉しい効き目です。

肌もキレイになる!

肌は「表に出ている臓器」とも言われています。
腸内環境がそのまま肌状態になっているとされています。

ところで、体の中の免疫や腸内環境が1番活発になる温度って知っていますか?実は35度台ではしっかりと働いてくれないんです。1番カラダの機能が高まるのって、36.7度くらいなんです。意外と高いですよね。

でも、これくらいの体温があれば腸内細菌たちも活発に動いてくれます。腸内細菌たちが元気にキレイな環境をつくってくれたら、ソレはそのまま、ダイレクトに肌の美しさとなって表れます。

気長に体温をあげて、女子力をアップしよう

美肌のために美容液や乳液、化粧水なんかのグレードを上げたりするのもテンション上がるし気持ち良いですが、ちょっと金欠な時なんかには「体温をあげる」を意識するとよいですよ。

重度の冷え性だったりすると、完全な体質改善だと半年以上から数年かかることがあります。

でも、冷たいものを飲まない、白湯を飲む、カラダを温めるものを食べる、甘いモノを食べ過ぎないということでもカラダは温まってくれます。

体温をあげて、あったか美人、ほわほわとした可愛い女子になっていきたいですね。

 

こまめに何度も/紫外線対策の基本中の基本

いよいよ気温が上がってきました。
夏から日焼け止め対策をしていたのでは遅すぎます。

4月5月はもう、真夏と同じくらいの紫外線が降り注いでいます。

美白・美肌を目指す人は1年中日焼け止めを塗ることは基本ですが、とくに紫外線対策を強化したい季節がやってきました。

みなさんはもう、バッチリでしょうか?

毎日の紫外線対策の基本

ただし、やみくもに日焼け止めをぬるのもNG。
肌に優しく、お肌を紫外線からガードするためにはいくつかのポイントがあります。

デイリーでは低刺激なものを選ぶこと

レジャーや海などではない限り、基本的には低刺激なものを選ぶのが懸命です。

紫外線の負担が大きいにしても、刺激の強い日焼け止めも肌に負担がかかっています。

自分の肌状態にあったものを選んで、ストレス少なくUV対策をしていきましょう。

こまめな塗り直しを

低刺激なものを2−3時間たつ度に塗り直すのが良いです。

ただ、コレってなかなか面倒です。
日焼け止めを塗った上からパウダーやファンデなんかを使っている日には、すごい勢いでお化粧くずれする場合もあります。

こればかりは、日焼け止めとファンデ、パウダーの相性があるので事前にチェックしておきたいところです。

やっぱり、傾向としては同じブランドや同じライン、化粧品メーカーで「◎◎と重ねづけできます」と書かれているものは強いです。

でも、それ以外でも合うものもあります。
残念な感じになってしまうのもあるので、そのあたりはホント、使ってみないことには分かりません。

家でオフの日や、メイクがちょっとくずれても良い日に色々と実験してみましょう。

日常生活はSPF15〜20くらいで!

具体的な数字をあげならこうなります。
外出時間が短い日常生活なら、SPFは大体15〜20くらいで良いくらいに思っています。

このサイトで紹介されているような、SPF値が15位の低い日焼け止めを使うという方法も手です。
SPF10の刺激が弱い日焼け止めなら、コチラのサイトでも紹介されています。
または、ノンケミカルな日焼け止めな下記サイトもオススメです。

特に、肌が弱い人や敏感肌の人は気をつけていきたいですよね。

カラダの内側からの美容も

日差しの強い日や、紫外線を大量に浴びてしまった日はアフターケアも重要です。

日焼けしてしまった後用の化粧水やクールな乳液、美容液なんかもあります。

でも、そういうのが無い時もありますよね。

そんな時は、食べ物でケアするという方法もあります。トマトなんかは、美容やシミに良い食べ物として有名ですよね。

また機械があれば、そんな食べ物も紹介していきたいと思います。

とりあえず、本日の日焼け止め談義はこのあたりで終了です。参考になりましたでしょうか?

本日も、美肌道を極めていきましょう。

 

楽してキレイを求めていい。

日本って「努力・根性・我慢・忍耐」が美徳だという部分がかなり多いですよね。

会社でも、「残業している=頑張っている」とか。
会社員時代は、こっちは朝1番に出勤してカギ開けてるんだし、早く帰るよ!と思っていたりしていました。頑張って時短したら「仕事量が少ない」みたいな部分があるかと思います。

すみません、ちょっと愚痴っぽくなってしまいました。
でもコレって、美容でも同じと思うのです。

我慢して努力したらキレイになれる?

ノンノン、コレって大間違いだと思っています。
美容や美肌のために、ひたすら我慢だけし続けていたら、ストレスがたまって肌がガッサガサになってしまいます。

楽して楽しくキレイになるのも、アリだと思うのです。
ちょっと考え方を変えればデキることだったりします。

例えばダイエットでも

最近、わたしを含めて周りで「楽に痩せた、過去最高記録」みたいな人がいます。

わたしも、ダイエットしようと1日2時間の運動と食事制限を頑張っていた時もあります。軽い摂食障害になった時もあります。

でも、正直キツイだけであまりヤセませんでした。
ちょっとは痩せるんですよ。2時間運動を一ヶ月半続けた時は、さすがにその時では過去最高になりましたが、反動ですぐに戻るんです。恐怖のリバウンドというヤツです。

でも、最近は楽にヤセました。
学生時代以来のびっくり体重に、自然にヤセました。楽して、というよりはダイエットのことを意識していませんでした。

友達もそう。
その子は半年で10キロくらい自然に痩せていました。

痩せる!に集中しているというよりは、自分の人生を楽しくしようと色々試していたそうです。「色々」というのは、ダイエットや食事法じゃないですよ。友達関係や自分との関わり方という面です。

わたしも、ダイエットではなくて生き方そのものをずっと見なおしていたら、そして酷い生理痛を治そうと冷えとりをしていたら、の体重です。

「我慢」よりも「楽しむ」ことの大切さ。

最近は思うのです。
女性は「我慢」や「忍耐」とかいってると、錆びる。心がガサガサになります。わたしはストレスフルだった時に生理が半年とまったり、生理痛がヒドくて毎月、胃の中が空になる位に戻して寝込んでいた時があります。

だからこそ思うのですが、我慢ばかりでは、むしろカラダが壊れてしまいます。

楽しさや、自分にとっての「楽」を見つけて、ただ楽しんでいれば、ダイエットなんて自然に結果がついてくるよなと最近は思っています。

キレイになるために

もしかしたら、コレって他のことにも言えるのかもしれないですね。色々と生き方、ちょっとずつ色々試しています。

もちろん、キレイになるためにです。
やっぱりオンナとして生まれたからには美しさというのはどこまでも求めていきたいと思います。

美肌も生き方も、きれいになってゆきましょう。

 

 

ガリガリでキツいダイエットは美肌の為ならず!簡単に痩せるために

キレイになりたい、可愛くなりたいと思っている人にとって、お肌とともに気になるのが体型や体重ですよね。

痩せ神話な日本に継承!美しいスタイルとは

テレビや雑誌、広告を見れば、スタイルの良いモデルさんが目に入ってきます。そして、やっぱり現在の自分と比べてしまいます。

日本の女性なら、多くの人が「今よりもうちょっと細ければ…」「もっと痩せたい、ダイエットしたい」という想いがあるかと思います。

私も、昔はそうでした。

パリコレのモデルなんかに憧れてガリガリに細くなりたいと思っていた時期もあります。でも、実際のところ、アレは痩せ過ぎなのですよね。

実は女性って、体脂肪率が17%を下回ると生理が止まってしまう可能性もあると言われています。もちろん個人差はあるので、それ以下でも本人が元気で健康なこともあります。

女性らしく美しいカラダを目指して

あまりにも「痩せ」ばかりを求めるのもどうかと思います。

ファッションをステキに着こなしたい、スラリとした足でミニスカートを可愛く履きこなしたい等の思いはあるかと思います。

でも、女性らしい美しさというのはやっぱり健康なカラダがあってのことです。病的に食べる量を減らしてダイエッットをしたところで、肌はガサガサになってしまうしツヤだってなくなってしまいます。

痩せればモテるわけでもない

あと◎キロやせてステキな彼をゲットしてモテたいという想いを持っている人もいるかも知れません。

でも、実はそのダイエットは必要ないことかもしれませんよ。

というのも、フェイスブックで面白い記事がシェアされていたのですね。
女性が理想とする体型と、男性が理想とする体型がビジュアルとして表されていたものです。

私は女性なので、その記事にあった「女性が理想とする体型」の方がいいなと思いました。そして、男性が理想とする方は、女性からみたら、ちょっとムチムチでぽっちゃりしているという感じだったのですね。

ウエストのくびれはあるけれど、あんまり細くなくて、むしろ太ももなんて本当にむっちりしている感じでした。もちろん胸の大きさもありましたが、全体的に男性が理想とする体型は、女子意識よりも太めです。

ふっくらとした柔らかいカラダの方が、愛されるのかもしれないですね。

肌ツヤを保って健康的にスリムになるには?

少し、話がズレてしまいました。
でも、やっぱりもうちょっと痩せたいという気持ちを持っている女性は多いと思います。

しっかりと栄養は補給すべし!

健康的なダイエットや減量、肌荒れなどの不調を起こさずに痩せるためには、やっぱり必要な栄養素は補給することが重要です。

食事を抜きまくれば、一時的には痩せるかもしれません。
でもやっぱり、そういうのはあとで反動が来てしまうのですよね。しかも栄養も足りていないから、肌のツヤなども失われてしまうこともあります。

ダイエットや痩せたい場合でも、食べ過ぎには注意してビタミンやミネラル、食物繊維やらの栄養を摂ることは本当に大切です。

方法は色々ありますが、このサイトで紹介されているような、こういうアイテムを使うのもアリだと思います。

あ!あとは、適度な運動もわすれないでくださいね。
ほどよい筋肉は、基礎代謝を上げてくれるので効率的に脂肪を燃焼してくれるのですよ。

今めざしたい綺麗な人や美人、美肌というのは、げっそりガリガリではなくて女性らしいカラダつきをしていて潤い感のある女性です。

色々と試行錯誤はありますが、無理せず少しずつ。
ゆっくりと近づいていけたらいいですね。

夏のスキンケアのコツ1

今日は、これから始まる夏のスキンケアについて書いていきたいと思います。

まずは紫外線対策!

誰でも一番に思いつくのが紫外線対策ですよね。

最近は「光老化」という言葉もメジャーになってきました。夏の肌ケアは、とにかく紫外線やUV対策が一番必須になってきます。

肌老化の80%が紫外線

なんでも肌老化の80%が紫外線だといわれているので強力です。美肌を気をつける人にとっては、絶対に欠かすことができない夏のスキンケアになります。

KAZEバイザーを買ってみました

私は先月、超強力で風にも強いサンバイザーを購入しました。

カゼバイザー(KAZEバイザー)という名前なのですが、自転車に乗っている時の向かい風にも津おい設計で作られているんですよね。

「サンバリア」という紫外線100%カットの素材を使った日傘が有名です。アンチエイジングの鬼のブログで紹介されたことが、人気の火がついたのかなと思っています。サンバリアのツバがやたらと大きい帽子や日傘も持っていますよ。

日傘が使えないときはこの帽子を使っていたのですが、やっぱり自転車に乗ると飛んでしまうのですよね。わたし、オリジナルで帽子にひもを付けて、首のところで結べる仕様にしているんです。でも、正直強い風だと飛んでしまいます。

なので自転車の時には困ってたんですよね。カゼバイザーだとかなり楽になりました。

かなり強力なカゼだと、カゼバイザーでも吹っ飛んでしまいます。

が、やっぱり特殊加工されているので他のサンバイザーよりも俄然吹き飛びにくいです。日焼け止めもつけるけど、さらにがっつりガードしたい人や自転車によく乗る人にはオススメです。

物理防御は必須で!

日焼け止めも使っていますよ。

ただ、サンスクリーンだけではやっぱり少ないんですよね。必ず、帽子や日傘などの物理防御と合わせて紫外線をカットしましょう。

意外と乾燥している夏のお肌

夏は、汗ばんでいるので肌が潤っていると思ってしまいます。

でも実は、夏の肌って乾燥していたりするんですよね。汗を流すので、意外と逆に乾燥しているということがあります。

冷房対策をして肌に潤いを。

強い冷房でも乾燥してしまいます。
夏の間は汗を書いているのでなかなか気づきません。

しかし、秋になると夏の疲れが肌に表れてきます。秋には紫外線の疲れも合わせて、カサカサになってしまったという経験はないでしょうか?

実はそれって、秋という季節だけが原因なのではなかったりするのです。夏の肌の疲れが出てきているんですよね。

食事にも気をつけてインナーからの美を。

これも、秋の肌ケアのためには必要なことです。

肌は表に出ている臓器です。美しい肌を作るためには、やはり体内環境を整えるのが一番重要だったりします。

ニキビや肌荒れのない肌というのは、やっぱり食べ物が重要になります。なるべく自然な栽培方法で育てられたものがよかったりします。

食べる量も少なめの方が、肌のキメが細かくなったりしますよ。気になる人は一度本を読んだり調べてみたりしてくださいね。

1日21時間寝て、睡眠と美肌の関係を体感!

体調が悪く、1日21時間寝ました。
自己最高記録です!

睡眠が1番の肌ケアとはいいますが

寝るのが肌には1番いいといいますよね。
美肌には睡眠が1番!というのは基本的なことです。

なかなか難しいのも事実。

でも、忙しいとなかなか睡眠時間を確保できなかったりします。
寝る前にちょっと気分転換してから寝たいと思って本を読んだりしていると、いつの間にか夜が更けてしまったりします。

しかし、体調不良から1日21時間睡眠を体験。

毎日しっかりと11時前に寝れたら良いのですが、12時近くになってしまうことも多い私。なのですが、昨日は体調不良から1日21時間寝ていました。

体調不良で、一昨日の14時から昨日14時までの24時間中、21時間はすやすや&だらだらと寝ていました。

実際に、睡眠時間だけではなくて「布団で横になっている(が意識はボーッとある)」状態を含めてです。仕事や悩み事のストレスがたまったせい、簡単にいうと「疲れ」。

とにかく布団から起きれなくて。
起きてもフラフラ&ヨロヨロして、和室の引き戸に寄りかかって自然と引き戸が動いていく、みたいな感じで我ながら面白かったです。

お風呂には入りたかったのでお風呂には入りました。
食事は1食だけ。

あとはひたすら寝ていました。

次の日の肌の調子の良さ!

21時間寝ていた次の日は、肌の調子がすこぶる好調でした。
朝起きて鏡をみると、肌は潤っていてキメも細かいし、毛穴も小さくなっていて、全て整っていました。

期待していたわけでもないのですが、睡眠と肌の関係性を改めて実感。

ストレスと肌の調子の関係性もアルかも!

今回の発熱は、「気持ちのデトックス効果」もあったなと思っています。今年に入って、第一優先にしてしてきたことがあるのですが。

この半月程で自分なりの見え方が広がって、少し先行きが明るくなった気がしました。ずっとモヤモヤと重荷に感じていたことが、完全にとは言えないかもしれませんが、少し重荷が軽くなった感じです。

そんな気持ちのデトックもできた次の日だから、カラダもココロもリフレッシュして肌の調子がよかったのかもしれません。

美肌のための睡眠は1日何時間必要なのか。

今回は21時間睡眠という非現実的な数字で美肌になりました。
が、実際には毎日こんな長時間寝るのは無理ですよね。(活動時間3時間しかない…)

よく、美肌のためには1日7−8時間の睡眠が必要だとか言われていますよね。でもコレ、個人的には1つの目安としか思っていません。

好きなモノや食事の仕方が違えば、ライフスタイルやストレス度も違う。その人に一番あった睡眠時間なら、何時間でもいいと思っています。

無理なく楽しく健康的な生活を送れる睡眠時間なら、標準と言われる7−8時間より多くても少なくても、色々あるのが当然だと思います。

(余談ですが、食事量と睡眠時間は比例しますよ!私、3日断食したり1日1食健康法などを数回試したことあるのですが、消化に費やすエネルギーはかなり大きいですよ!コレはもう、体感です。食事量が少ないと睡眠も少なくてOKだし、食事量が多いとどうしても寝過ぎるんです。あと、やっぱり小食の方が肌の調子が良いです。食べ過ぎると、消化不良起こして肌が整いません。肌は表に出ている臓器。よーく観察すると、腸内環境や内臓環境を如実に知らせてくれますよ。)

自分の肌状況と体調の関係性、こういう食事や睡眠をしたら肌がキレイになった!という自分なりの法則なんかを見つけられるとよいですよね。

肌やカラダの声を聞きながら、心地良いことをしていけば、自然と美肌に、雰囲気も美人な感じになっていくのではないでしょうか。

とりあえず、たくさん寝ました。。。!

 

チークの入れ方も色々でマル!ルールは自分で作ってよしっ♡

前にブログで紹介した、名古屋の美魔女「白川みき」さん。
ご本人のブログで、日々愛用しているチークについて紹介されていました。

今回も、出し惜しみやもったいぶった感じがない姿勢がステキだなぁと思います。その辺りもまた、年を重ねても可愛らしい雰囲気をまとえる秘訣なのでは?と思いつつ、紹介&レポしていきますね。

まずは、使っているチークについて

まずはどんなチークを使っているのかを紹介しますね。
メイクのブランドやカラー、頬へ色をのせる場所なんかも参考にしてみてください。

ブランドは…

チークはボビー・ブラウンやルミコ(RMK)のルインジーニスパウダーチークスN06とか使われているみたいです。他には、ルナソルのチークカラーコンパクトとか。

カラーは…

カラーは、サーモンピンクみたいな優しい感じのコーラルピンク。
ふんわりとした女性らしい色ですよね。

入れ方は…

チークをのせる所は、頬骨のくぼみに合わせてサッとクールに入れるのではなくて、目の下に入れるというかわいい系よりな感じです。

結論:自分の気分がアガる方法を見つけよう♡

上記で紹介した方法って、俗に言われるメイクの「黄金比」や美容のルールからは外れていますよね。

一度は黄金ルールを学ぶのも良いと思います。
ただ、慣れてきたら色々と自分で試してみるのが良いのではないでしょうか。(黄金ルールを学ばなくても、自分で色々試していたら、心地よくてキレイになる部分が見るかるんじゃないかなーと思っています。

モノは試し!
実際に体験してみないことには分かりません。

実際にやってみて、合わなければ取り入れない、気に入ったものだけを、グルメに取り入れていけば良いのかな、と思っています。

人の生き方もそうですが、メイクだって、人の見方よりも自分の気持ち優先で。気分があがるメイク、自分が1番気持ちの良い状態でいられるメイクがよいのかな、と思っています。

コスメの成分とかも気にしだしたらキリがないのですが、最終段階は「気持ち」優先主義だったりします。

この記事では、チークのブランドから塗り方からカラーまで紹介しましたが、実はコレがわたしの結論。

チークでもメイクでも髪型でも。
色々な方法を試してみて、1番自分た楽しくなる方法で良いのではないでしょうか?固く考えないで、色々遊んでみると楽しいですよ!その楽しさがまた、笑顔やその人の魅力につながってゆくのかな?と思っています。たまには失敗して笑われるのも、人の器が、美の器が大きくなりますよ、きっと…。

最後に:ココまで言っておいてアレですが…

私は、チークというものを買ったことがありません。
成人式や、人にお化粧をしてもらう時にはチークをほんのり付けてもらったことはあります。

でも、私自身はチークを使っていません。
というか、アイメイクと眉以外はリップとかも何もしていないナチュラル派、ファンデさえ持っていないという…。(あ、でもパウダーは持っていました。最近は手作りパウダーです)

たまにはチークを使ってみたいなという時もありますが、今のところはいいかなーと思っています。

でも、キレイな人が「美」の追求のためにしていることや気をつけていることを知るのは好きです。そして、その奥に潜む、それぞれの美へのこだわりや精神が面白いなーと思っています。なので、こうやって色々と気になる美人情報をチェックしているというわけなのです。

気になる美のエッセンスだけ頂いてしまおうという魂胆です。

疲れ目はコレでリフレッシュ!美容のために、簡単にできる目元ケア

仕事や事務作業、勉強をしていると目が疲れたりしますよね。
今日は、そんな疲れ目に効くリフレッシュ方法を紹介していきます。

いつも澄んだ瞳でいるために。

瞳が疲れていると、頑張ってメイクしてアイラインひいて、マスカラつけてまゆを整えても、目がつかれていると、何となく元気がないように見えたり肌の映りやその人全体の印象もくすんでしまいます。

ちょっと疲れたかな?と思ったら、簡単にできる疲れ目撃退法を紹介します。

瞳のギュッパッ体操

雑誌や本などで見たことがある人もいるかもしれないですね。
目を思い切り「ギュッ!」とつむって、「パッ!」と開くという方法です。

「パッ!」と開く時に、真正面を向いていてもいいのですが、目を開ける度に、上・下・左・右というように色々な方向を向くほうがよりスッキリします。

これって、視力回復の本にも紹介されている方法でもあるんですよ。
パソコンや読書などで、ずっと近くを向いているとだんだんと水晶体や目の回りの筋肉が緊張してきちゃうんですよね。

それをほぐすためのストレッチみたいなものです。
目の血行をよくして目に血液をおくってくれます。血液=栄養でもあるので、充血なんかもちょっと良くなったりしますよ。

ツボ押しでリフレッシュ!

目の周りにはたくさんのツボがあります。
目が疲れてくると、だんだんと血流も滞ってしまいます。

こめかみ
ココは有名ですよね。
目と耳のあいだにあるくぼんだ部分です。(私は押すといつも痛いのですが…)

ここをじわ~っと気持ちいいくらいに数秒押してあげることを繰り返すといいですよ。

目の周り
こめかみ以外にも、目の周りにはツボがたっくさんあるんです。
名前は分からないのですが、目と眉毛の間に骨がありますよね。間というか、眉毛の骨の下という感じです。この辺りは、どこ押してもいい感じです。眉頭から眉尻にむけて、親指の腹を使ってグッグッと順番に押していくと気持ち良いですよ。

鼻の付け根
鼻の付け根というのは、おでこの下、両目の間にあるところ。ちょうど、眼鏡やサングラスを掛ける時に樹脂みたいな目と鼻の間に部分があたるところです(名前、なんていうんでしたっけ?眼鏡作る時に、最終で調整してもらう部分!)。

ここを、両方の人差し指で顔の中心に向かってぐぅーっと押してあげます。両方の親指を使ってもいいですね。

私はココを押すと、じわ〜っと血液がめぐる感じがして気持ち良いです。

長時間のPCやスマホなら

仕事だと、どうしても長時間パソコンをしている時ってありますよね。
作業の合間に上記のようなリフレッシュを取り入れるのもよいですが、哀しいかな、ずっとはしていられません。

そういう時って、実は一瞬でも遠くに視点を合わせるのも、目にとってはリフレッシュになるんですよ。

ほんの1秒でもいいのですが、10分に1回くらい遠くを見てあげると毛様体が動くから目の運動になるのです。

作業に集中していると忘れがちですが、こんな簡単なことでもカラダは反応してくれるんですよ。

一見、美容とは関係ないように思いますが

今日かいた記事は、華やかなスキンケアではないですよね。
でも、いくら良い美容液や乳液、コンシーラーを使っても血流がよくなかったり不健康だったりすると、効果は半減してしまいます。

自分のカラダを大切にしながら、キレイになっていきたいですね!

美魔女に習う美容の心得

最近は、40代50代になっても本当に美しい方がたくさんいらっしゃいますよね。
私もよく参考にしています。

最近注目している美魔女はこの方!

私が最近お手本にしている美魔女は「白川みき」さんという方です。
名古屋を中心に活躍されているみたいなんですが、とにかく本当におキレイで可愛いんです!

とにかく肌が美しい!

たしか、もう40歳…ではなく53歳を超えていらっしゃるんですが、全然20代でもイケると思います!とにかく肌が美しい!シミ・シワもない感じです。

「美人は薬指で作られる」みたいなタイトルの本を出版されているのですが、やっぱり色々を気をつけているそうです。

お肌や美容に対する意識が、とっても丁寧なんです。
きっと、自らを雑に扱わないからそれがお肌にも出ているんじゃないかなーと思っております。

日焼け止めも徹底されているようで、けっこうハイブランドの愛用されている日焼け止めをブログで紹介されていましたよ!

ファッションが可愛らしい!

わたし、毎日のように白川みきさんのアメブロをみて、美しさ・美肌の秘訣を学んでいます。

さっき肌がキレイだと書いたばかりなのですが、ファッションもとにかく可愛いです。「日本おリボン党」というリボンを愛する会みたいなのの党首をされているのですが、リボンを上品に大人に似合うように着こなしされているんですよね。

ウエストがキュッとなった可愛らしいワンピースとか、オードリー・ヘップバーンが好きな人なら憧れるようなスタイルを、見事に着こなしていらっしゃいます。

本気で、誰も彼女を50すぎた「おばさん」とは見ることはないと思っています。

ブログでステキなワンピースやカバンがあると、パソコンに保存して着こなしや「こんなのが欲しいなー」という参考にしています。

ああいう、堂々乙女な可愛らしい格好を、わたしももっと日常的に楽しんでいきたいなーと思っています。

出し惜しみしない!

これは、私が何となく思っていることなので本当かどうかは知りません。
でも、ブログや本やらを呼んでいると、美しさや美容、好きなブランドや使っているお洋服、日焼け止めやコスメブランド、美容系アイテムなんかを教えてくれているんです。

なかなか、ココまで教えてくれる方も珍しいんじゃないかなーと思います。
ただ、かわいいワンピースを欲しい!と思っても、いまはちょっと手がとどかないお値段だったりするのですが、だんだんと近づいていきたいですよね。

色々と空想するのは自由ですし!

まだまだ、白川みきさから美しさや美容について学ぶ点は多いです。
が、一度には書ききれないのでまたちょくちょく書いていきますね!君島十和子さんとかも憧れますよね。